Step1
面接の設問を設定
・面接内容・時間を自由に設定
・設問を柔軟にカスタマイズ
全員と面接、をあたりまえにするAI面接サービス

面接対応の負担が増えている
面接官によって評価にばらつきがある
選考品質と採用スピードの両立が難しい

TG-WEB meeは、面接設定からAIによる面接、評価レポートの確認までを一貫して行えるAI面接サービスです。
AIが対話と情報整理を担うことで、面接の効率化と評価品質の向上を両立し、納得感のある選考を実現します。

コンピテンシー面接の第一人者である川上真史教授の監修のもと、構造化面接の考え方に基づいた面接設計を採用。候補者の印象や話し方ではなく、過去の具体的な「行動事実」を深掘りすることで、入社後の活躍につながるコンピテンシーを客観的に捉えます。


心理学の専門家である種市康太郎教授の監修のもと、ヒューマネージが適性検査で長年培ってきた評価ロジックと生成AIを組み合わせた独自の評価設計を採用。算出の根拠を説明可能な設計とすることで、EU AI法でも重視される「説明可能性」の考え方を踏まえ、ブラックボックス化しがちなAI評価においても、納得感と信頼性の高い選考支援を提供します。
世界的にAI活用に対するガバナンス強化が進む中、AI・データ領域に精通した柴山吉報弁護士(阿部・井窪・片山法律事務所)の監修のもと、世界で最も厳しいAI規制とされるEU AI法で重視される公平性・透明性・説明可能性に配慮した設計を採用しています。
さらに、AIポリシーやプライバシーポリシー、利用規約、AI面接ガイドラインを整備し、安心して導入・運用いただけるAIガバナンス体制を構築しています。


構造化面接により評価のブレを防ぐ「固定設問」、企業独自の質問や評価基準にも対応した「自由設問」、専門人材の見極めに対応した「専門設問」の3つを組み合わせることで、採用目的や職種に応じた柔軟な面接設計が可能です。
200種類以上の豊富なテンプレートを備えるほか、自由設問を活用することで、採用面接にとどまらず人材マネジメントのさまざまな場面にも展開できます。 ※専門設問は有償オプションです。今冬より提供開始予定。
『TG-WEB mee』は、採用管理システム「i-web」とシームレスに連携し、AI面接の評価結果、文字起こしデータ、選考情報を候補者単位で一元管理します。面接・適性検査・選考データを横断的に活用することで、候補者を多面的に捉え、一貫性のある意思決定と採用品質の継続的な向上を支援します。

Step1
・面接内容・時間を自由に設定
・設問を柔軟にカスタマイズ
Step2
・24時間365日面接実施可能
・AIが回答に応じて深掘り質問
・面接内容を自動で記録・文字起こし
Step3
・面接評価コメント・AI要約を出力
・録画データや評価レポートをもとに選考判断
ビジネス・ブレークスルー大学 経営学部 教授/株式会社タイムズコア代表
株式会社ヒューマネージ 顧問
[専門:産業心理学、社会科学]
産業能率大学総合研究所研究員、ヘイ・コンサルティンググループ コンサルタント、タワーズワトソン ディレクターを経て、現職。
数多くの大手企業の人材マネジメント戦略、人事制度改革のコンサルティングに従事。
桜美林大学 リベラルアーツ学群長 教授
株式会社ヒューマネージ 顧問
[専門:臨床心理学、産業精神保健、ストレス研究]
企業従業員のメンタルヘルス対策が専門であり、ストレス調査については20年以上前から各企業での調査・個人面接・集団分析結果の報告・結果に基づく研修を実施。第27回日本産業ストレス学会において「奨励賞」を受賞。
阿部・井窪・片山法律事務所 パートナー弁護士
[取扱分野:AI・データ法務、スタートアップ法務、M&A]
機械学習エンジニアの資格(JDLA E資格)を有し、AIを活用した新規事業の立上げやAIガバナンス体制の構築についてのコンサルティングを多く手掛ける。総務省・経産省「AI事業者ガイドライン」の検討会委員、デジタル庁「先進的AI利活用アドバイザリーボード」構成員等を務める。弁護士ドットコム「弁護士と法務部が選ぶベストビジネス弁護士100(2025)」(AI・IT分野)選出。